【Webマーケティングの転職事情】Web系の業界構造や職種ごとの採用傾向の違いについて

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私自身、約10年ほどWebマーケティング業界で働いてきて、実際に転職活動も経験しました。それなりに業界経験を積んできた私がWeb業界での転職を希望する方にアドバイスしたいのは、


  1. Web業界の職種構造について
  2. 業種ごとに選考で重視されるポイントが全く違うこと

この2点をぜひ事前に理解しておきましょう、ということです。

Webマーケティング職やWeb業界は様々な職種がありますが、商流の上流から下流にかけてのどの職種が階層に位置しているかの業界構造を理解しておくと、転職後の仕事内容やキャリアプランも正確に把握できると思います。

さらに同じ職種の募集であっても、事業会社の求人なのか、制作系企業の求人なのか、広告代理店系の求人なのかによって、面接や書類選考で重視されるポイントって実はかなり違います。

こういった業界構造や業種ごとの選考傾向を理解しておくと転職活動も効率よく進められまし、自分の適正スキルがハマりやすい求人も見つけやすくなるので、想像していたイメージと現実のギャップを埋める意味でもこの記事で紹介する業界常識を理解しておくことが重要になるかなと思います。

ネット上には意外とWeb業界の転職構造について深く解説した記事がなかったので、ぜひこの記事を参考にしてWebマーケティング、Web系の転職活動のお役に立てて貰えればと思います!

 

Webマーケティング業界での転職:求人の特徴や転職先となる職種について

Webマーケティング職種で転職活動をするとき、以下の業界構造を把握しておくと転職活動も効率よく進めることができます。実はWeb業界といのは以下の4階層で成り立っていて、それぞれの職種が各階層に属する形になっています。

第一階層 事業会社の事業責任者、Web部門の責任者、経営者
第二階層 Webコンサルタント、プロジェクトマネージャー、事業担当者、Web担当者
第三階層 マーケター、Webディレクター、SEOコンサルタント、Web編集者、オウンドメディア編集長、営業、エンジニア
第四階層 Webデザイナー、コーダー、イラストレーター、ライター、SNS担当、広告運用、プログラマー

大まかな分類ではありますが、Web業界では第一階層~第四階層(上流~下流)までこのような構造で成り立っており、仕事の流れも、お金の流れも上から下へと進んでいくのが一般的です。

Web系職種は末端(第四階層)に行けば行くほど作業が具体的で手を動かす系の仕事になり、上流(第一階層)に行けばいくほどマーケティング全体の施策や人的マネジメントが必要になる上位職種になり、最上位は発注者です。

もちろん年収も上流に行けばいくほど高く、下流に行けば行くほど低いのがこの業界の特徴で、基本的に上位階層の職種が下位階層の職種に仕事を依頼したり、下位階層の人間をマネジメントする形で成り立っています。

そのため上位職種になればなるほど転職面接では高度な実績や経歴が求められますし、下位職種になればなるほど未経験でも採用もされやすいので、自分がどの階層のどの職種に狙いを定めて転職活動を進めるかは最初に決めておく必要があります。

完全未経験からWebマーケティング職に転職する場合は、採用される可能性があるのはせいぜい第三階層~第四階層まで。特に採用の可能性が高いのが営業、広告運用、ライター、コーダー、プログラマーあたりですね。

そしてWebマーケティング求人は種類、数ともに東京が最も多いことも業界の特徴です。

もちろん大阪、名古屋、福岡などの地方都市でも求人は出ていますが、私がWebマーケティング業界を希望して転職活動を経験したときは、どこの転職エージェントでも「Webマーケティング系の求人は量、種類ともに東京に集中している」という説明を受けました。

妻帯者や家族がいる方はともかく、独身でどうしてもWebマーケティング系の職種に転職したい場合は東京で求人を探したほうが採用の可能性は高まるかもしれません。

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2019年6月1日

 

求人を出している企業の特徴と必要とされるスキル、適正について

次にWebマーケティング業界で求人募集している企業の特徴なのですが、実はWeb業界で求人を出しているのは

  1. 事業会社
  2. 広告代理店
  3. 制作会社
  4. コンサルティング会社

の4業種に(大抵は)分類することができます。

そしてここが重要なんですが、同じ職種の求人であっても上記4業種のどの業種から出ている求人かによって、求められるポイントも、重視されるスキル適正が異なっているという側面があるんですね。

例えば同じWebデザイナーの求人でも、事業会社での求人なのか、制作会社での求人かによって仕事の内容や求められる適性が違うんで、面接での評価ポイントも微妙に違うんです。

だからWeb業界で転職したいんだったらどの業種でどういう適性が求められるのかの違いを理解し、自分の適性がどこにあるのか、そしてどのポイントをアピールすべきかを理解していないと採用される可能性は低いですよってこと。

その事業会社ごとに求められる適正スキルについてはこれから一つ一つ詳しく解説していくんですが、


  1. Web業界では階層別に職種が構成されていること
  2. 4業種で求められる適正スキルが異なっていること

この2点を意識して転職活動を進めることを肝に銘じておいて下さい。

ではこれより、Web系の求人を出している上記4業種でどのような傾向の違いがあるのか?を一つ一つ説明していきます。

 

① 事業会社での求人傾向と仕事内容

事業会社のWebマーケティング求人は基本的に自社製品や自社サービスに関わる仕事が中心です。

大手有名企業であれば楽天、リクルート、WOWOW、テレビ局、製薬会社、化粧品メーカー、LINE、ユニバーサルスタジオなど、自社商品や自社サービスを展開している中小、ベンチャー企業、その他EC系事業などで様々な求人が出ています。

職種としてはオウンドメディア関係、SNS周り、データ分析アナリスト、Web担当全般、ブランドマーケティング、SEO担当、広告運用、デザイナーなど多種多様で、自社で内製化(インハウス)している職種で求人が出されますね。

高層ビル群の写真

事業会社の規模にもよりますが、大手企業になると規模が大きい案件に携われる一方、自分が担当するのは全体のごく一部で、Webマーケティング全体を見えにくいなどの弊害があります。

中小企業では幅広い領域以外の仕事を担当できますが、その分年収が低かったり、大手企業ほどの働きやすい労働環境が提供されていないケースも多いので、大手希望か中小希望かは好みが分かれるところです。

年収については企業・業界ごとにバラバラで、例えば製薬系とか超大手企業であれば平均年収も高いですが、中小のB to C向けメーカーになると年収レベルも低くなりがちですし、ガス水道、鉄道などのインフラ系の伝統企業であれば年収レベルは公務員に近いレベルになってきます。

 

事業会社で必要なスキル適正について

事業会社では大手になればなるほど、経歴重視の採用を行います。

実績やスキルがどれだけ優れていても、まずは経歴を見るという会社が多いので、過去の学歴、転職回数、社歴などで明らかなマイナス材料が目立つ人は正直はかなり苦戦すると思います。

自社サービスを展開しているベンチャー企業であれば大手ほど経歴は重視されませんが、それでも即戦力スキルを求められることが多いですし、事業会社でのWebマーケティング求人は「経歴重視」の傾向が非常に強いのが特徴です。

ちなみになぜ事業会社がそこまで経歴を重視するかというと、事業会社では様々な部署と連携しつつ、足並みを揃えて仕事に取り組まないといけないので、組織に上手く馴染んで協調して働ける人材かどうかを過去の経歴でまず判断するからです。

過去の経歴を見て組織に上手く順応して働ける素養がある人材かどうかを最初に判断し、その次にスキルや実績、どんな経験があるかを見て、そこからさらに人柄などを見るような選考フローを取るのが事業会社系の選考の特徴ですね。

コンサルティング系では多少上から目線の強い個性が武器になったりしますが、事業会社は徹底してゲテモノタイプを敬遠します。事業会社系の求人に応募するのであれば、書類選考や面接でも「組織への協調性・順応性」をまずアピールすることが大事ですね。

ちなみに私が実際に転職活動をしたとき、事業会社系のWebマーケティング求人を多く持っていたのはマイナビエージェントで、それこそ誰でも知ってるような超有名企業の求人を沢山紹介してくれました。

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マイナビエージェント以外ではdodaパソナキャリアも大手系事業会社のWebマーケティング求人が多かったですし、ワークポートでは中小企業の事業会社求人が多かったです。

リクルートエージェントも事業系の大手求人を持っていましたが、担当者の超上から目線+説教っぽい横柄な態度+サポートの質が悪すぎたせいで全く利用しようと思えませんでした…。

 

② 広告代理店での求人傾向と仕事内容

Web広告に関わる企業の求人が多いのが広告代理店系です。

有名どころでは電通グループ、博報堂グループ、サイバーエージェント、オプト、セプテーニなど広告代理店がここに含まれます。大手以外の中小の広告代理店の求人も多く出ています。

募集職種はリスティング、SNSの広告運用、SNSアカウントの運用業務、LP制作・デザイン、Webマーケティング施策の実行支援、コンサルティング、広告媒体と出稿企業との間に入っての調整業務、あとは営業職です。

最近の広告代理店は広告運用以外の領域にも積極的に乗り出しているので、「自社での広告運用で成果に結びつける」という大原則を守りながら、デザイナーなどの制作やコンサルティング領域などの様々な求人が募集されています。

様々な種類のグラフ

広告代理店は慢性的な人手不足に悩まされている会社も多いので、広告運用や営業であれば未経験からでも比較的採用されやすい職種かなと思います。

また広告運用はマーケティング知識も必要になってきますので、数字ベースでの実績が作りやすく、Webマーケティング界隈でやっていくための基本的なスキルと実績を身につけやすい職種だと言えます。

年収はサイバーエージェントや電通など大手広告代理店であれば年収レベルもかなり高いところに到達できますが、中小規模の広告代理店だと20代の若手担当者レベルであれば300万~500万円ぐらいがせいぜいで、それより上の年収はあまり期待できない印象があります。

 

広告代理店系企業で必要なスキル適正について

広告代理店はクライアントありきの仕事ですし、社内で制作部門を内製化している会社では対社内向けの調整能力も必要となってくるので、やはり対人コミュニケーション能力が重要な評価ポイントになってきます。

広告代理店は様々な人と関わる仕事ですから、明るく誠実な人柄で人と人との間に入って調整していく能力をもったようなタイプがより求められ、逆に黙々と技術や運用にのめり込む一匹狼タイプはあまり向きません。

広告代理店の中には体育会系の雰囲気が強いところも多く、ハードワークが求められることも珍しくありませんし、クライアント対応も重要な仕事ですから、精神的にも肉体的にもタフさが求められる傾向が強いです。

私が転職活動をしたときに広告代理店系の求人が多かったのはdodaマイナビエージェントパソナキャリアリクルートエージェントで、この中でもパソナキャリアが一番魅力的な求人が多かったように思います。

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中小規模の求人だとワークポート、あとはWeb系専門の転職サイト「Green」にも多くの求人が掲載されてます。

 

③ 制作会社での求人傾向と仕事内容

Web系の制作会社では受託の制作案件に取り組む仕事を担当します。

募集されている職種は営業、Webディレクターをはじめ、Webデザイナー、イラストレーター、ライター、コーダー、プログラマー、動画編集者、エンジニアなど第三階層~第四階層に属する末端系の仕事が多く募集されています。

オシャレなオフィスのパソコン

受託系の制作会社はウェブサイト、システム系をはじめ、オウンドメディア運用・制作代行、記事コンテンツ制作、SNSの投稿コンテンツの制作、最近ではYouTube番組の受託制作会社など、Web系の様々な分野の制作を請け負う会社が存在します。

受託系の制作会社はクライアントからの依頼で成り立っている仕事なので、自分たちが作りたいものを作るのではなく、クライアントが求めるものを作って納品するのが制作会社の仕事であることを認識しなければいけません。

また制作会社の中には、自社でアプリやWebサービスを制作開発、そして運用までしているところもあり、そういう会社では自社サービスをどのように拡大して、認知させ、売上を上げているかに関わるマーケティングにも関わることが出来ます。

20代前半ぐらいまでであれば未経験からでも熱意と意欲で採用される可能性がありますが、20代半ば以降では経験者であることを前提にその分野での制作スキル、制作事例、実績をもとに選考が行われます。

 

制作系企業で必要なスキル適正について

Web系の制作会社ではチームで動くことが大半なので、チーム内での自分の役割を理解し、ホウレンソウを欠かさずに自分の仕事を遂行できる人材が求められます。

制作会社では制作チーム発足後や納期直前でアサインしたメンバーに途中離脱されるのが一番困るので、事業会社ほどではないにせよそれなりに過去の経歴を見られます。

例えば短期離職があまりに多いとか、転職回数が多すぎる人材は重要プロジェクトに入れにくくなるので、やはり過去の学歴・職歴で不利な項目が多い方は転職活動でも苦戦するかもしれません。

過去の制作実績やスキル面のアピールはもちろん重要ですが、それと共に面接や書類選考では「チームで何かを成し遂げた経験」とか「チーム内での自分の役割をどのように遂行した経験」、あるいは「苦しい状況でも諦めずに最後までやり遂げた話」などは特に評価されやすいと思います。

基本的に「自分一人で何かをした話」よりも「チームで何かをやり遂げた話」の方が評価されやすいので、そういう過去の職務経験を意識的に織り込むと企業側からの評価を引き出しやすいかなと思いますね。

制作系の案件はdodaワークポートに多く、マイナビエージェントGreenでも多く紹介を受けることが出来ます。

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④ コンサルティング会社での求人傾向と仕事内容

コンサルティング会社では、Webコンサルティング系の求人がよく出ています。

船井総合研究所、大伸社、トランスコスモスなどが有名どころですが、少人数で回しているようなベンチャー気質が強い会社もありますし、オプトやセプテーニなどの広告代理店系企業のコンサルティング部門の求人も多く出ています。

募集されているのはWebコンサルタント、SEOコンサルタントなどで、クライアントが求める成果を出すための道標を作り、そこに至るまでの実行支援を行うのが主な仕事です。

グラフやデータが表示されたパソコン数台とタブレット

大手コンサルティング会社だとチームを組んでコンサルティングを行うため、末端の担当者レベルでは商流の中の一部分の担当で、その一つ上のマネジメント職レベルの人はWebマーケティング全体を見ることが多いです。中小規模のコンサルティング会社であれば、一人で1顧客のWebマーケティング全体を見ることもあります。

年収は実力次第ですが、若手担当者レベルだと400万~500万ぐらい、ある程度の実績・キャリアを積んだ中堅社員になると600~800万ぐらいが相場かなという印象です。

大きい案件で複数の社員を束ねて、チームマネジメントでコンサルティングしていくような中間管理職のような職域に昇進すれば年収も1,000万ぐらいまで到達できるんじゃないかと思います。

 

コンサルティング系企業で必要なスキル適正について

コンサルティングは対クライアント業務になるので、顧客折衝能力とWebマーケティング全般をオーガナイズする能力、案件を最後までやりきる粘り強さが必要です。

大手コンサルティング会社では経歴もある程度見られますが、中小規模の小さいコンサルティング企業なら、特定分野で実績や個性が突き抜けているようなゲテモノタイプでも比較的受け入れられやすいように思います。

コンサルティング求人では対人対応能力やクライアント対応能力をまず見られ、そしてその上で成果創出に対してどれだけコミットできるか?、どれだけWebマーケティングの引き出しがあるか?という能力面を選考で見られることが多いです。

自分の考えていることや企画内容を分かりやすく相手に伝える力も必要ですから、書類選考や面接では結論ファーストで論理的、かつ端的に物事を示せるコミュニケーションを意識することも大事ですね。

コンサルティング系求人を多く持っている転職エージェントはdodaパソナキャリアで、中小やベンチャー系であればワークポートGreenに多かった印象です。

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まとめ

以上、Webマーケティング業界での転職構造を見てきましたが、やはりこの業界で転職を成功させるためには


  1. どの階層の、どの職種に転職したいのか
  2. 自分の適性と、業種ごとに求められる適性スキルが合致しているか

という2点を意識することが極めて重要です。

スキルや実績にどれだけ自信があっても転職回数が多く経歴で不安が多い方は事業会社から内定を取ることは極めて難しいですし、どれだけ大手で綺麗なキャリアを歩んでいても、実戦レベルで使えるスキルや実績がなければコンサルティング系職種への転職も難しいと思います。

こういった業界構造と自分の適性を振り返ってすり合わせて行く作業を業界研究とか、自己分析と呼ぶのであって、独りよがりな自己PRや志望動機をどれだけ並び立てても転職活動はうまくいきません。

どれが良い悪いという話ではないので、自分の適性やスキル、実績、過去の経験や性格など色んなことを考慮し、どこの求人であれば自分が採用される可能性がありそうか?の目星をつけておくことがこの業界での転職では重要です。

自分一人で転職活動を進めるとが難しければ、dodaやマイナビエージェント、ワークポート、パソナキャリアなどの大手転職エージェントでキャリアカウンセリングを受けると、より自分の適性を見つめ直し、今の自分に合う求人が見つかりやすいと思いますよ。

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